妊娠が分かってからでは遅い?!妊娠前にやっておくべき3つのこと

妊娠が分かってからでは遅い?!妊娠前にやっておくべき3つのこと

新しい命を授かるタイミングはなかなか思った通りにはいかないもの。だからこそ、赤ちゃんが欲しいと考えている人には、今すぐに知っておいて欲しいことがあります。

今回は、先輩ママに聞いた「妊娠前にやっておくべき3つのこと」をご紹介します。

妊活中の人はもちろん、これから先の妊娠を考えている人はぜひ参考にしてみてくださいね!


1)歯の検査・治療
妊娠中はつわりで歯磨きが不十分になったり、ホルモンバランスにより唾液が少なくなることで、虫歯になりやすくなります。

また、ホルモンバランスの変化によって歯周病になりやすくなったり、今まで痛まなかった「親知らず」が化膿して痛み出すことも・・・。

妊娠中は麻酔や薬が使えないため、 早めに悪いところがないか検査して、悪いところがあれば治療を済ませておきましょう。


2)風疹(ふうしん)の免疫があるか確認する
妊娠初期に風疹にかかると、赤ちゃんに障害が出ることがあります。

風疹に対して免疫があるかどうかを確認し、免疫がない場合は予防接種を受けておきましょう。

健康診断や子宮がん、性感染症の検診なども受けておくといいですよ。


3)「葉酸」をとる
妊娠初期には多くのビタミンが必要になり、その栄養をサポートする「葉酸」。厚生労働省も1日0.4mgの葉酸の摂取を勧めてます。

「葉酸」は、赤ちゃんの発育を助け、「未熟児」や「奇形児」になるリスクを低くしてくれるため、妊娠初期の女性や赤ちゃんにとってとても重要な栄養素。

しかし、実際にはほとんどの女性が妊娠初期に「葉酸」が不足していると言われています。

「葉酸」は「妊娠初期に十分な量がある」ことが大事。

そのためには妊娠がわかる「妊娠2~3カ月前」までに摂取することが望ましいとされています。妊娠を計画している場合は、早くから「葉酸」を摂るよう意識しましょう。

■「葉酸」は美容にもオススメ!
妊娠前の女性や妊娠中には欠かせない「葉酸」ですが、肌の新陳代謝に働きかけ、ターンオーバーを促し、くすみやシミなどの悩みもケアしてくれる働きがあります。

「葉酸」が細胞分裂を助け、肌や髪の毛、爪などの健康をカラダの中からキープ。「葉酸」は全ての女性の美しさに欠かせない栄養素でもあるのです。

■葉酸をとるには?
普段の食事から摂取することが理想ですが、「葉酸」は水に溶けやすく、保存や熱に弱いという性質があります。

水溶性ビタミンなので、調理中に栄養素が失われ、通常の食事での摂取は難しいとも言われています。

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