「女に生まれたことを恨む」30%、「この痛みを経験しない男を恨む」24%……壮絶な生理痛女子の実態は?

「女に生まれたことを恨む」30%、「この痛みを経験しない男を恨む」24%……壮絶な生理痛女子の実態は?

女性特有の悩み、生理痛。

何ともない人から、毎月痛みがひどい人までさまざまですよね。

今回のラルーンリサーチ!は「ロキソニンS」の第一三共ヘルスケア×ラルーンで実施した「生理痛女子の実態について」です。

生理のときに体験したことのある痛みについて、調査をしました。


Q.生理で体験したことのある痛みや感覚についてあてはまるものは?(複数回答可)
※ラルーン調べ:2015年10月調査 2,217人が回答
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「特に痛みを感じない(3.9%)」という人がいる一方で、「想像できる中で最悪の痛み(12.5%)」、「死にそうな痛み(7.8%)」という回答や、少数派ですが「痛すぎて気絶した(3.7%)」、「救急車を呼んだことがある(2.3%)」という壮絶な痛みを経験している人も。痛みの程度も症状も人によってかなり異なっていることが分かりました。

続いて、生理痛のときに飲む鎮痛薬についてです。
 
Q.生理痛で鎮痛剤を飲んだことがありますか?
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8割以上が「鎮痛薬を飲んだことがある」と回答。

何らかの痛みを体験したことのある人(「特に痛みを感じない(3.9%)」を除く回答)の中では95.0%が、「飲んだことがある」と答えています。

多くの女性が使っている鎮痛薬ですが、どのようなポイントで選んでいるのでしょうか?
 
鎮痛薬を選ぶポイントは?(複数回答可)
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過半数の回答が集まったのが、「痛みによく効く」と「即効性」という結果でした。

女性の求める鎮痛剤を選ぶポイントにピッタリ合うのが、第一三共ヘルスケアの「ロキソニンS」

解熱鎮痛成分、ロキソプロフェンを配合した、即効性とすぐれた効き目が特徴のお薬です。


生理の痛みが辛いときは、我慢しないで早めにお薬に頼るのもひとつの方法です。

痛みの程度には個人差があるため、症状の重い女性は、周りに理解されず人知れず悩んでいることも多いよう。

 女性しか経験することのない痛みだからこそ、辛い症状に苦しんでいる人がいたら労わる気持ちを大切にしたいですね。

企画協力: 第一三共ヘルスケア「ロキソニン」