自撮りやSNSに気をつけて!痛い女と思われてしまう3つのポイント!

自撮りやSNSに気をつけて!痛い女と思われてしまう3つのポイント!

フェイスブックをはじめとしたSNSなどで、気軽に自分自身の情報を発信できるようになりましたね。

しかし少し勘違いをして、自分をさらけ出しすぎて“痛い女”だと思われている女性が増えているようです!

あなたは周りから見て、“痛い女”になってはいませんか?

自分では気づかなくても、他人から見ると誤解を招きやすい言動について紹介します。




1)芸能人気取り!



キメキメの自撮りの写真や、日頃のランチやディナー、お出かけした場所を丁寧にアップするなど、まるで芸能人のように更新している女性は要注意!

そんな写真が頻繁に更新されても、どんなリアクションをしたら良いのか悩んでしまいますよね。

自分の記録を過剰に公開したり、自己主張の強い女子は「痛い女子!」と認定されてしまうかも……。

毎日の思い出をたくさんSNSにアップしたい人は、本当に仲の良い友達や自分だけに見えるように限定するのがおすすめです。


2)ひとりで生きていけるフリをする



この手の女性は、特に”男性から見て”痛い女と思われてしまいます。

例えば「結婚だけが幸せじゃないし!」という、結婚を意識しているからこそ出てくる言い訳をしてしまうと、強がりに聞こえてしまうことがあります。

そういった女性はプライドが高くて“痛い女”と思われてしまいます!

素直に「結婚って幸せそうで、いいよね」と言っている女性のほうが、男性から見るとかわいく見えるようです。


3)若作りが過ぎる



年齢を重ねても「若く見られたい!」という願望は、誰にでもありますよね。

しかし、いくつになっても『過度な露出ファッション』『子どもっぽいキャラクターアイテム』を身につけている女性は、痛いと思われてしまうかも!

もう立派な大人の女性と考えられる20代後半くらいから、ファッションやメイクなどは落ち着いたものにしていくのがよさそう。

ファッションは、周りから見ても“似合っているかどうか”はとても大切です。


“自分の価値観を大切に生きる”ということは、生きていくなかでとても重要です。

ところが少しの言動で、自分の評価が「痛い!」と下がってしまうことは、もったいないことですよね。

自分の言動が、他人から見たときにどのように感じるか、少し思い返してみるのもいいかもしれません。