ズバリ!恋人のできる確率をUPさせる方法5つ

気が付けばもう長いことお一人様。

モテ服、モテメイク、モテテクニック…一通り試してみてもイマイチしっくり来ない。

もっと具体的に恋愛に繋がる方法があれば…と思ったことはありませんか?

今回はよくある外見改造や恋愛テクとは違った視点で「恋人が出来る確率がUPする方法」をご紹介。

新しい視点で恋愛に挑むことで、眠っていた可能性がきっと目を覚ますはず!


1)自分から「好意」をしめす
誰かに優しくされると好意を返したくなるように、 通常人は他人から何かしてもらうとお返しをしなければという感情を抱きます。

これを「返報性の原理」といい、恋愛にも応用可能。

普段から優しさや親切をおすそわけすることで「好意を返したくなる自分」が出来上がり、恋愛にも繋がりやすくなります。


2)弱い自分を認める
人は自分の足りない部分を補うため他人に恋をし一体感を求める…という哲学思想があるように、自分の欠点や弱さを認められない人は恋愛のチャンスも逃しがち。

寂しいときは「寂しい」と、辛いときは「助けて」と…素直に他人に甘えることは恋愛において重要事項。

他人に甘える=他人と深く関わる割合が増える、ということなのです。


3)考えすぎない
もっともよい恋愛が出来るのは「何も考えていないとき」という脳科学説があり、何も考えていないときの脳は視野が広がりやすく冷静な判断が出来るのだそう。

つまり恋人の条件を細かく考えすぎたりすることは、良い恋愛の幅をせばめているとも言えます。


4)無駄を「収穫」にする
例えば合コンで好みの男性がいない場合、時間の無駄としか思えない場合は要注意。

たとえ恋愛に発展しなくとも、違った価値観の相手と話すことは何かしら得られるものがあるはず。

同じ時間でも「無駄」にするか「収穫」にするかは自分次第。

収穫が積み重なれば人としての深みが増し、まわりの評価もUPします。結果恋愛に繋がりやすい自分作りにも役立つことでしょう。


5)自分が「売れる」市場をリサーチする
どんなに便利で品質のよい傘でも、雨の降らない地域で販売すればひとつも売れませんよね。

恋愛も同じで、まず自分がどんなタイプの男性にウケるのか把握することが重要。

過去の恋愛や親しい男友達のタイプを分析することで、恋愛に発展しやすい相手やシチュエーションを導き出してみましょう。


by KAMI