ただの女友達が恋人候補に変わった瞬間6つ

"男女であっても付き合いが長くなると、性別の垣根をこえて親しくなったり信頼関係が生まれたりしますよね。

それはそれで素敵なことですが、「恋愛」として考えると「友達」や「妹のような存在」としか見てもらえないのは非常にツライもの…。

なかなか意識してもらえず、上手にアプローチ出来ずにいる女性も多いのではないでしょうか。

そこで今回は生の男性の声を参考に「ただの女友達が恋人候補に変わった瞬間6つ」をご紹介したいと思います。

これさえ実行すれば女性として意識してもらえるようになるかも?!


1)「かっこいい」と言われたとき
お互い異性として見ていないような関係だった女友達に、 ある日「〇〇クンてかっこいいよね」と言われ「もしかして男として意識されてるのかも」と思ったらそれ以来なんとなくその子を気にするようになった。


2)胸の谷間が見えてドキッとしたとき
二人きりで一夜を過ごしても何もない関係だったのに、ある日彼女がかがんだ瞬間ばっちり胸の谷間が見えて、ドキッとした。

それまで女として見ていなかったのに、急に意識し出してしまった。


3)冗談で口説かれたとき
「彼女作ってデートしたい」と妄想を語っていたら、冗談ぽく「じゃあ付き合っちゃう?」と言われて思わずきゅんとした。

どこまで本気で言ってるのか確認も出来ず、やきもきするようになった。


4)腕をからめて来たとき
普段から肩を組んだり小突いたりボディータッチはよくしていたのに、女友達がふざけて腕を絡めてきたときは内心ドキドキした。

胸があたりそう…というのもあるけれど、「こいつが彼女だったらこんなカンジかな」妄想してドキドキしてしまった。


5)イメチェンして急に綺麗になったとき
今まで意識してなかった女友達が、ある日急に髪を巻いて女の子っぽいワンピースを着て来たとき、目が釘付けになった。

「好きな男や彼氏でも出来たのかな」と思ったら、なぜだか急に嫉妬心がわいて惜しい気持ちになった。


6)陰で自分のフォローをしてくれたのを知ったとき
誤解から友達とトラブルになったとき、共通の女友達が陰でひそかに「〇〇はそんなことしないよ」とフォローしてくれていたのを知り、感動した。

自分のことを本当に理解してくれているのは、こういう身近な女性なのかもと思うようになった。

いかがでしたか?

これを参考に彼へのアプローチ法を考えてみるのもおすすめです。


by KAMI"