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車椅子を押すのが怖い

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私は現在パートでクリニックの助手をしております。
社会人経験が訳あってまだなく、大卒でそのままパートをしております。なので、車椅子を扱ったり、病気の方と関わる経験も初めてです。しかし、2歳の子供がいるため子供については関わり方はとてもわかります。

地域柄お年寄りが多いのですが、中には、車椅子の患者さんもいらっしゃいます。
うちのクリニックは診察室が15センチほどの段差になっているため、車椅子で上がるには毎回電車に車椅子の方が乗る時のスロープのようなものを取り付けて車椅子を押して登り降りさせます。
周りの看護師、助手は付き添いの人や介護士がいても押しますと率先して押して車椅子を登らせたり下ろしたりしております。

みなさん年配の方も多く車椅子を押す経験がある方も多いと思います。

しかし、私はベビーカーは押すものの車椅子を押したことがない上に本当に極端に非力です。なので、降りるときは後ろ向きだよと院長に最初に教えてはいただきましたが、勤めてから2年間で1度も車椅子を押していません。
なぜ押さないかというと、幅も狭く、急になっているためもし私の操作ミスで車椅子が倒れてしまったら?とか、車輪がスロープから出てしまったら?とか、患者さんの体重を支えきれなかったら?とか、そもそも車椅子の操作の仕方すらイマイチわかっていなくて、責任を持つことが怖くてさりげなく逃げてしまっている状況です。

そして、本日勤務の時車椅子の方を介護士さんに代わり60代の看護師が下ろしていたので、私がすみません、ありがとうございます。と一言お礼を看護師に言ったら無視されました。
やはり、私が率先してやるべきなんだろうなと感じました。
ですが、押すのが怖いとも言い出せずいつもさりげなく逃げてしまっています。

やはり、自信がなくても押すべきですか?車椅子の操作は力がなくてもできるものですか?スロープに段差ができるので本当に怖いです。

コメント一覧

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No.19    ハートの数: 0

しかも、なんでトピ主さんに謝罪を要求してるんだろう?

通路が狭い上に段差があって、耳鼻科のクリニックで車椅子の練習が難しい環境っていう途中のコメントは、
ちゃんと読んでるんでしょうか?


耳鼻科なら普通のクリニックと違って、単純に車椅子が押せればいいって話とも、
また違ってきますよね。

平衡器官や三半規管の疾患の人も多いですし。

普通に車椅子を押すよりも気をつけなければならないことも多いですよね。
揺れを少なくとか。


トピ主さんは、クリニックの方とよく話して
車椅子介助以外の仕事をそのぶん多く頑張るか、

車椅子に慣れるために市町村役場や政令指定都市の区役所で、ボランティア講座みたいなことをやっていて、
そこで車椅子の介助教室みたいなのも開催されているので、
そういうのに参加されてみるのも良いかと思います。

ホームヘルパー講座も今後、耳鼻科のクリニックの他に転職される際にも役に立つと思います。

スレ汚し失礼致しました。

No.18    ハートの数: 0

返信ありがとうございます。
福祉関係の方だったんですね。

笑 とかふざけてるから削除されたんではないでしょうか。

代表みたいじゃないですか 笑
ここで相談された方に対しては代表として責任を持ってアドバイスするべきですよね。

仕事ですからね。
専門職ですし。プロですし。

少なくとも思いやりを持ってアドバイスをする姿勢には見えなかったです。

だから素人さんが何言ってるんだろう?って思いました。
大変失礼致しました。

No.17    ハートの数: 0

なんか削除されたんでもう一度。

>>7 マートンさん
車イスを押す仕事ですよ。
今は子育て中で専業主婦ですが。

『怖いとか関係ない』の何に引っ掛かっているのかわかりませんが、

『やっているはず』は、誰も『落としてもいいや』なんて思いながらやっていないとは お も う けど、全員に聞いた訳じゃないから断定的なことは書けないからです。

『やっています』とか書いたら私が『車イスを押す仕事』の代表みたいじゃないですか。笑
少なくとも相談主さんの職場の全員に聞かないと断定的なことは書けませんよね。笑

ただの通りすがりなら責任の取れないことは人に任せてスルーすればいいけど、仕事なら練習しなきゃじゃないんですか?

仕事だからこそ←ですよ。

No.16    ハートの数: 0

>>相談主さん
患者さんで練習するしかないですね。
スタッフに打ち明けて今までの2年間のことを謝罪して、車イスの人が来たら側についてもらいながらやればいいと思いますよ。

主さんが思っているほど難しくないかもしれません。
これもやってみないとわかりませんよ?

No.15    ハートの数: 0

このコメントは削除されました

No.14    ハートの数: 1

>>5 なのさん コメントありがとうございます。
ブレーキもついてるんですね!知りませんでした!
車椅子の構造すら知らないのに患者さんを運ぶのは危険すぎますよね( ; ; )
練習できるものならすぐにでもしたいですが、私が勤務しているところは、小さな耳鼻科のクリニックなため備え付けの車椅子がないです。だから練習する機会もなくて車椅子をじっくり眺めること機会もなかなかないです。
もし、乗る機会や練習する機会ができれば率先したいところです、、、( ; ; )

No.13    ハートの数: 1

>>4 とくめいさん コメントありがとうございます。
やはりそうですよね、、
練習する機会があれば是非したいところなのですが、職場は小さな耳鼻科のクリニックなため備え付けの車椅子もなく、やるなら患者さんの本番のみなので練習する機会が全くありません。
だからこそ、失敗は許されないため怖くて避け続けてしまったんだと思います( ; ; )
練習したいです( ; ; )

No.12    ハートの数: 1

>>3 ミクさん コメントありがとうございます。
やはり、実際に看護師さんでも怖いと思ったり、難しいと感じることもあるんですね( ; ; )
練習あるのみですよね、、練習ができれば即解決なのですが、小さな耳鼻科のクリニックなため備え付けの車椅子がなく、やるとしたら患者さんの実践のみなので、余計に怖いんだとおもいます。練習できるなら今すぐにでもしたいです( ; ; )

No.11    ハートの数: 1

>>2 ゆいさん コメントありがとうございます。
そうですよね。やはり練習しかないですよね( ; ; )
しかし、うちのクリニックは小さな耳鼻科なので備え付けの車椅子がないです。なので練習ができず、やるならぶっつけ本番のみです。
だからこそ余計に怖くて躊躇してしまうんだと思います…
段差以外のところなら診察の介助の際に車椅子をかるく動かすくらいはしたことあるんですけど、段差は本当に怖くて( ; ; )不安なままやるのはよくないですよね( ; ; )

No.10    ハートの数: 1

>>1 とくめいさん コメントありがとうございます。
確かに練習ができれば絶対いいんです。
しかし、小さな耳鼻科のクリニックなため、車椅子の備え付けがありません。なので、練習する機会がなくぶっつけ本番なのでだからこそ躊躇してしまいます( ; ; )

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