ラルーン×引越し侍!男女で違う?バレンタイン意識調査

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2月といえば、バレンタインデー。街全体が赤色やピンク色のハートで彩られ、ドキドキ・ワクワクしますよね。

とはいえ、実際にどれぐらいの女の子がバレンタインデーを楽しみにしているのでしょうか。

そこで今回のラルーンリサーチ!はバレンタイン意識調査を行いました!

今回は、特別に引っ越しの見積もりで有名な『引越し侍』とコラボし、気になる『男性のバレンタイン意識調査』も行っております。

後ほど紹介いたしますので、是非ご確認ください。

(ラルーン調べ:2015年1月調査1,818人が回答)

意外と少ない?バレンタインを楽しみにしている女性は約50%

Q1バレンタインについてどう思いますか?

 バレンタインについてどう思いますか?

“楽しみにしている”が50.8%、

“正直面倒だと思っている”が26.2%、

“なんとも思わない”が17.3%、

“自分には関係ないことだと思っている”が3.7%という結果となりました。

楽しみにしているラルーン女子が約50%というのは意外と少ない印象ですね。

あなたは経験ありますか?実は、約3割の女子がバレンタインに告白していた!!

Q2バレンタインデーに告白した経験はありますか?

 告白の経験は?

告白した経験が“ある”という人が27.2%、

“ない”という人が72.8%という結果となりました。

告白経験が“ある”というラルーン女子たちのエピソードを見てみましょう。

バレンタイン告白エピソード

  • 手作りチョコを作り渡したら相手から「付き合う?」と言われました。その彼と今年で8回目のバレンタインを迎えます。(20代後半)
  • 高1の頃、彼が体育館でバスケをしているときに、呼び出してチョコを渡したら彼に抱きしめられました。今思えば青春だったなと思います。(20代前半)

男性は女性からチョコを貰った瞬間、「自分のことが好きなんだ!」と認識し、積極的になれるようですね。

次にチョコをあげたい人と、あげたいチョコレートの種類について聞いてみました。

愛のある手作りチョコ派多し!チョコをあげたい人とチョコの種類は?

Q3チョコをあげたい人とあげたいチョコの種類を教えて下さい。

 告白の経験は?

旦那、彼氏、好きな人には“手作りチョコ”をあげたいという人が過半数を占めていました。

でも彼氏に“手作りチョコ”をあげたいという人は74.0%とダントツで多いという結果となりました。

一方、仕事(学校)仲間には“市販チョコ”を考えている人が最も多いという結果でした。

「甘い」「ほろ苦い」「甘酸っぱい」十人十色のバレンタインエピソード

羨ましい!とっても「甘い」エピソード

  • 彼(主人)に結婚したいって言ったら、ホワイトデーにプロポーズしてもらいました!(30代前半)
  • 小学生のとき、ドキドキしながら初めてチョコを渡して、ホワイトデーに大量にアメをもらいました。(20代前半)

大人の階段登った ほろ苦いエピソード

  • 中学生の時、好きな人に告白しようと思って前日に徹夜で手作りチョコを作ったのに、結局緊張して渡せなくて自分で食べた悲しい思い出があります。(20代前半)
  • 小5の頃、チョコを渡そうと休み時間、廊下で待ち伏せしていたら先生に見つかりチョコを没収された上、みんなが見ている前でこっぴどく怒られました。(40代以上)

青春のあの頃 甘酸っぱいエピソード

  • ずっと片想いだった彼女がいる人にチョコを渡したら、お返しにキャンディを貰えたことが嬉しかったです。(20代前半)
  • 中学の3年間同じ人に本命をあげ続けました。結局付き合うことはなかったけど今は友達として普通に話せますし、いい思い出です。(20代前半)

幸せなキモチになったり、少しセンチメンタルになったりと、様々なバレンタインのエピソードがありましたね。

女性にとってバレンタインはとても大切で思い出に残るイベントのようです。

アンケートの結果はいかがだったでしょうか?

ラルーン女子のエピソードを読むだけでドキドキしてしまいますね。

一方、男性はバレンタインについてどう考えているのでしょうか。引越し侍では、ラルーンとコラボして『気になる!男性のバレンタイン意識調査』を公開しております。こちらも併せてご確認ください。

引越し侍『男性のバレンタイン意識調査』

ドキドキしたりワクワクしたり、たまにほろ苦く、甘酸っぱくなるような思い出のバレンタインを過ごしてくださいね。